るろうに天使 −明治剣客ろまんす−

番外編 「月の下でもっと君を」

2007.8.17 発行 B5/48ページ/18禁

闘いの日々を終え、穏やかな初夏の夕暮れ。夏祭へと繰り出した面々。薫は剣心に浴衣と下駄を新調し、心を弾ませる。そんな薫をうれしそうに見つめる剣心だったが……。

ありがちな祭の夜に……って話です。いやぁ〜浴衣って本当にいいもんですねぇ。なんでって、ほら、脱がせ易いし(笑)。